2016年11月17日

いい女になった沙羅ちゃん???

女の子はきれいになりたいというのが本能
韓国人は年頃の娘の8割が整形していると言われている。
日本においては芸能人がプチ整形から顔の原型がなくなるまでやっており、最近は余り隠すこともせず堂々とTVに出るようになってきましたね。
 TBS系列の”ビビット”にレギュラー出演をしている南美希子は昔の可愛い愛嬌のある顔から目じりの吊り上がった完全に人造顔に変身している。
自分ではいい女になったと自信を持っているらしいが、不快に思う人もいるに違いない。
 整形手術をやるということは、人生が右肩上がりへ変わる人もいれば、やりすぎて顔が崩れてしまったりする人もいるという。
これは入れ墨(タトウ)と同じでプチ入れ墨から始まって次から次へとやりたくなって全身入れ墨になってしまう人も多いそうです。
 
 スキージャンプの沙羅ちゃんがプチ整形をした。
明らかに目元をいじっており、可愛い沙羅ちゃんからいい女の沙羅ちゃんに変身したともいえる。
いまや冬の国民的スターともいえる沙羅ちゃんの整形にショックを受けたものもいるかもしれないね。
女の子の二十歳前後は何もしなくとも人生で一番美しくなる時期です。
ナチュラルな美しさを経験することなく、顔にメスを入れたということはこれからの人生の一部を失ったということです。
勝負師は自分の美しさが気になりだしたら、勝負師としての集中力を保つのが難しくなると言います。
タレントのイモト似と言われたのが重荷になっていたのかもしれませんね。
posted by 木漏れ日 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月13日

潔さと執念深さ

 米国はどうなっているの
トランプ氏がアメリカの次期大統領に当選した。
選挙中はクリントン氏と激しく中傷合戦をやってきたが、クリントンが負けを認め白旗を挙げた時点で二者間の争いは終わったはずです。
 ところがトランプ政権の誕生を嫌い、カリフォルニア州を米国から分離独立させようとソーシャルメディアで呼びかける人が増えており、ツイッターやフェイスブックでは、英国の欧州連合(EU)からの離脱「Brexit」をもじった「Calexit」という言葉が広がっているという。

 これを見ていると気持ちの切り替えができず、あくまでも選挙結果を受け入れないという女性たちの傲慢さを感じませんか。
これは米メディア有力100社中98社がクリントンの優勢を予想していたにもかかわらず完敗したという無様さを認めたくないというメディアが煽っているとしか言いようがありませんね。
 そのうち熱が冷めればこの運動もおさまると思うが、なぜか日本の野党勢力特に民進党の山尾志桜里、辻元清美、社民党の福島瑞穂等がとんでも発言をしていても自分たちの非を認めず頬被りをし、朝日新聞を軸に左翼のメディアが彼女らを応援する姿はどこかの国と似ていませんか。
 これだけインターネットが発達した現代、過去の悪口雑言・不謹慎な発言が記録として残されていては「私の記憶にありません!」としらっぱくれても「ユーチューブに動かぬ証拠がでている!」と言われて通用しなくなりました。
これをブーメラン効果といいます。
ブーメランは豪州のアボリジニの武器だけでなく世界中の人々の武器になりましたね。


 
posted by 木漏れ日 at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする