2017年07月09日

錦織のキレル姿は見たくないものですね

 野球評論家の張本氏が9日放送のTBS系「サンデーモーニング」に出演し、テニス・ウィンブルドンの男子シングルス3回戦で世界ランク9位の錦織圭が19位のロベルト・バウティスタに敗れた試合でラケットを壁にたたきつけたことに「喝」を入れた。

 張本氏は、「負けたらからじゃないよ。日本の民族は優秀で礼儀の国だと世界では定評があるのよ。あんな態度、何回見ました?」 錦織へ「やっぱり周りの青少年の目標になるような、これだけの世界クラスの選手だから。ラケットは彼にとっては刀と同じ、武士の魂だから、その点を考えないと」と述べていた。

 いつもは上から目線の張本からは言われたくないと反発するわたしだが、いつも余計なことを言って日本人に嫌われていることを自覚している張本が在日のいやらしさから日本人に歯の浮くようなヨイショしているのだが、今回だけは張本のいうことに同調せざるを得ない。

 錦織が今の女性と付き合いだしてから、試合中の怪我は多いし、すぐ精神的に切れてラケットを投げつけて破壊をする。世界ランクも4位から9位に落ちるし今の状態では這い上がるのは難しいとみている。
 ネットだけの情報ではあるが、彼女はチャンコーチや肉親にも嫌われており家族席から追い出されたとか、錦織の食事管理や健康管理には無頓着で、性格的にも奔放な女性らしく金遣いが荒く以前はタレントたちと浮名を流していたとの情報がある。これでは錦織も試合に集中できないのは当たり前。
下げマンの彼女とは早く分かれて試合に集中する姿を見たいものですね。
年間収入34億円と言われている金づるを手放すほど甘くはない強かな女と見たがあなたはどう思いますか・・・。
posted by 木漏れ日 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする