2013年05月12日

「いい加減にしろ 解説の大島康徳!」

 レンジャーズのダルビッシュが12日、ヒューストンでのアストロズ戦に先発し、7回3失点で今季6勝目(1敗)を挙げた。
 ダルビッシュは5回にアストロズのドミンゲスにこの日2本目となる本塁打を浴びて逆転を許したが、直後の6回にレンジャーズ打線が爆発。6本の長短打で一挙6点を奪い逆転した。
この試合はNHK BS1で【解説】大島康徳,【アナウンサー】工藤三郎で放送された。

 我が家は最近それぞれの御贔屓があって野球談議に花咲く毎日である。
DeNA応援のAとC、日ハム応援のB、MLBファンのA・B・D
特にダルビッシュおやじのDはTVの前に座りこんだらテコでも動かない。

 Dにはイライラする悩みがある。
【解説】が大島康徳だと分かるとテンションが確実に下がるのだ。
彼はどうでもよいことを3時間でも4時間でもしゃべり続ける単なるおしゃべり。

「いい加減にしろ 大島!」といっても 相手には聞こえないし、
消音にしたら臨場感はないし、結局、音を小さくして大島の無駄話が耳に響かないようにするのが一番良いと気が付いた。
NHKよ! 俺たちから高い受信料をムシリ取っているのだから、
せめて”ダルビッシュおやじ”の楽しみを奪わないでくれ!
大島さん あなたの無駄話を3分の1程度にしてくださいな
お願いしますよ・・・・。
posted by 木漏れ日 at 20:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日の試合もダル先発で解説が大島でしたね。
私も大島は不快に感じるのでいつも副音声にして現地の英語実況で見ています。
Posted by 副音声 at 2013年05月17日 14:31
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