2016年11月17日

いい女になった沙羅ちゃん???

女の子はきれいになりたいというのが本能
韓国人は年頃の娘の8割が整形していると言われている。
日本においては芸能人がプチ整形から顔の原型がなくなるまでやっており、最近は余り隠すこともせず堂々とTVに出るようになってきましたね。
 TBS系列の”ビビット”にレギュラー出演をしている南美希子は昔の可愛い愛嬌のある顔から目じりの吊り上がった完全に人造顔に変身している。
自分ではいい女になったと自信を持っているらしいが、不快に思う人もいるに違いない。
 整形手術をやるということは、人生が右肩上がりへ変わる人もいれば、やりすぎて顔が崩れてしまったりする人もいるという。
これは入れ墨(タトウ)と同じでプチ入れ墨から始まって次から次へとやりたくなって全身入れ墨になってしまう人も多いそうです。
 
 スキージャンプの沙羅ちゃんがプチ整形をした。
明らかに目元をいじっており、可愛い沙羅ちゃんからいい女の沙羅ちゃんに変身したともいえる。
いまや冬の国民的スターともいえる沙羅ちゃんの整形にショックを受けたものもいるかもしれないね。
女の子の二十歳前後は何もしなくとも人生で一番美しくなる時期です。
ナチュラルな美しさを経験することなく、顔にメスを入れたということはこれからの人生の一部を失ったということです。
勝負師は自分の美しさが気になりだしたら、勝負師としての集中力を保つのが難しくなると言います。
タレントのイモト似と言われたのが重荷になっていたのかもしれませんね。
posted by 木漏れ日 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック