2017年08月24日

争いごとの嫌いな日ノ本さんのお話

 日ノ本さんは70年ほど前に生きるために近所とかなり強引な土地争いをし、最終的には米さん・英さんとの争いになりコテンパンにやつけられ7年間ほど彼らの言いなりになったことあります。
 その間に米さんは自分たちの行動を正当化するために日ノ本さんに対する洗脳すなわち日ノ本は残虐であると強調し、2000年以上も続いた歴史を否定する教育、残酷な日本軍とねつ造したNHKの「真相箱」、日教組による反日の歴史教育、先頭を切って日本を否定する日弁連等を通して徹底しました。
 
 いわゆるGHQの統治が70年を過ぎた今も日ノ本さん一家を苦しめています。
つい最近まで乞食のよう姿をしていた北ノ朝さんと力をつけてきた大物乞食だった中ノ国が日ノ本さんに援助されて生き延びた恩も忘れ、日ノ本さんのお堀にボートで乗り出し魚を取ったり小島に乗り付けようとしたりしています。熱心にお世話をしてきた日ノ本さんに因縁をつけてくるようになりました。
また北の朝さんは昔取った杵柄で援助を引き出すためにロケット花火を日ノ本さんに打ち込んできています。

 平和ボケと言いますか、永年GHQの洗脳に染まり切った日ノ本さんの家族は堀の向こうから近所に引っ越してきた在日という外国系の悪意あるグループは、日ノ本さんのご家族の人を疑うことの知らない純真さに付け込んで深く静かに潜行し、
「戦争はいけません」
「どんな場合でも血を流す争いことはいけません」
「武器を持つことは悪です」ときれいごとを唱え、
自分の家族を守ることまで完全否定されても疑問に思わなくなってしまっております。

 戦勝国と敗戦国の違いはなんだか分かりますか。
 敗戦後 何十年か経って国の秩序が整い世界平和が保たれるまでは、戦勝国民は敗戦国にやりたい放題なのです。例えば敗戦国であった日本に対してGHQのやりたい放題や駐留軍の兵隊が市民に対して追いはぎ強盗をやったり、強姦事件を起こしたり、満州・朝鮮からの引揚者に対するソ連兵や中国人土民、朝鮮人の俄か保安隊の強姦事件や追いはぎ強盗。今問題になっているベトナム戦争時の韓国兵による大義のない女子供に対する虐殺行為、チトー亡き後のユーゴスラヴィアの独立運動と民族浄化。
 これらから分かるように戦う意思のないものは敗戦国の悲哀を甘んじて受けることになります。それでもいいのですかと私は言いたい。
 大きな問題は今のマスコミ論調やそれにこたえる一般市民の戦う意思の放棄は手ぐすねを引いて待ち望んでいる中ノ国さん、北ノ朝さん、露ノ国さん、タカリとねつ造の韓ノ国さんたちに間違ったメッセージを送ってしまうことになり、取り返しのつかないことになりかねないのですよ。
これだけは忘れないでください。
「戦争は嫌いです。しかし我が国を侵略することは絶対に許しません!」
posted by 木漏れ日 at 20:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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