2018年03月25日

いい加減にしろ! と言いたくなる犬の落とし物

 もう何年もやっている朝のウオーキング 
待ちに待った歩道の雪も解けて 春の訪れを感じる今日この頃
目を皿のようにして足元を見ながら歩く毎日
雪に隠れていたワンちゃんの落とし物が歩く先々で目にする
今年はまだウンを踏んでいないが 毎年1〜2回はカチンとくることがある
ウオーキング中に出会うのは5人に4人は小型犬を散歩している50〜60代のおばさま
このおばさまたちは愛犬のウンチをさせながら四方に視線を走らせる 
わたしと視線が合うとパッと視線を外す
あれは子供のいたずらがバレた時と同じしぐさだ
経験者は語るである
 犬を決して嫌いじゃないのに 可愛らしい小型犬もそれなりの中型犬も 私とすれ違う時は必ず歯をむき出して吠え掛かる
どの犬も一定の距離を置いてかかってはこない
飼い主は”すいません!”とあやまる・・・。
わたしは何事もなかったように黙って通り過ぎる・・・。
 腕白だった少年の頃 何度も犬に追いかけられたことがある
それが今でもどこかに残っており 
もし俺に噛みついたら最後 それなりの覚悟をしろよ!と
殺気立っているのかもしれないね
誰かが言う
それじゃあ キム・ジョンウンとトランプだねと・・・。
posted by 木漏れ日 at 12:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

北海道を代表するお菓子メーカー六花亭製菓は品がない‼

平昌五輪のカーリング女子で銅メダルを獲得したLS北見の選手が口にして話題となった北海道なまりの「そだねー」について、北海道帯広市の菓子メーカー、六花亭製菓が特許庁に商標登録を出願していたことが22日、分かった。
 出願は今月1日。登録されれば商品の名称に使う予定だが、同社は独占する意図はなく、他社から申し出があれば自由に使えるようにしたいとの考えを示している。(JIJI.COM)と伝えている。

この話を聞いて六花亭の社長は中国人かと疑った。
まさか北見市・カーリング女子とは縁もゆかりもない帯広が・・・。
これが中国での話なら”やりかねない!”と納得するが、まさか北海道では一流とも言える六花亭が・・・。
私はしばらく声も出なかった。
 電話取材で社長は使いたい方は、申請してもらえば自由に使えるようにするとはいえ、これは北海道の方言だろう・・・。いちいち六花亭にお伺いを立てろってか、六花亭のお菓子はもう買わないって言ってる人がいますけど・・・。
 中国・韓国に先んじて押さえたのは偉いと褒める人もいるけど、パクリ根性は同じじゃないのという人も多いのは、どうしたら良いもんじゃろうのう・・・。
posted by 木漏れ日 at 10:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする